
| 2006年5月23日 |
弥次喜多道中ならぬ
医師来た道中
| ホーム |
| 旨いもの道中 |
| 道中日誌 |
| 用語解説(医療関連) |
| 用語解説(株式関連) |
| アフィリエイト事始 |
発行人:よしうち

花札とトランプのメーカーであった任天堂がファミコンなるものを製造(1983年)し、
スーパーマリオと供に日本中の家庭を席巻して、最早20年以上が経ちます。
その後、
ソニーの子会社ソニー・コンピューターエンターテイメントが1994年12月にプレイステーション、
通称プレステ、2000年3月には後継機種プレイステーション2、通称プレステ2が発売。
数え切れない程のソフトが発売されました。
その中でも数々の金字塔を打ち立てているゲームソフトの一つが、
ファイナルファンタジー・シリーズ
今回はVol.12
一説によれば、グラフィック等で現ゲームの最高峰とも言われています。
ゲームを始めると、まずは映像。
まるで映画のようです。
ファイナルファンタジー]−2に熱中してた頃を思い出します。
まずは、攻略本なしでクリア。
そうプレイ時間150時間超。
苦労しながら、経験値を地道に稼いでいくのが、又面白いところ。
東ダルマスカ砂漠でモブのはぐれトマトを討伐しながら、
あっちこっちをまわって、モンスターを倒してEXPと「おたから」をGET。